とは言っても国語が土台です
なぜならば、人はことばで考えるからです。
人間は、ことばで考え、ことばで感じ、ことばで伝える生き物
です。
そして、すべての教科の土台が国語です。
計算は速いのに、ちょっとした文章題(応用問題)になると、思考停止に陥る中学生が増殖中です。
算数・数学が苦手なのは、実は国語力不足に原因があることが多いのです。
そればかりか、英語が苦手な原因が国語にあることさえあります。
それも小学生時代の国語力に・・・
小学生
■小学校低学年までは、算数・国語の”パズル”などで「学ぶ楽しさ」を育み、小4から『論理エンジン』を使用し、「考える力」そのものの養成 に力点を置きます。
考えるプロセスを重視し、ただ答え合わせをして合っていればよし、とする指導とは違います。
中学生
■数学の文章題・応用問題が不得意な生徒には、まず『論理エンジン』で国語力(特に論理的読解力)を鍛えることから始めます。
(遠回りのようで一番伸びる方法です)
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